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SQ:僕も全員が美形だとツラくなるんですよね。トシのせいかもしれませんけど。そういう世界観が好きな人がいるのはわかるし、決してキライじゃないんですが。

伊藤:やっぱり、味わいですよね。時には美形がブサイクを引き立てることもあるし、キレイじゃないのがカッコいいよね!っていうキャラも必要だし、美形じゃないほうが、私自身が思い入れできる部分もあります。時には、美形の煌きよりブサイクの輝きのほうが勝るのだ!世界の美しさというのは“多様性”にあるのだ!!だから自分の物差しを自分で作っていこう!!! みたいな(笑)。

SQ:でっかくおっしゃいましたね。それは大賛成ですけどね。ヨーロッパのことわざに『若い頃からもて続けた男の想像力は犬以下だ』というのがあります。…脱線しましたね。

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"『アル冒』『ぽけぷよよん』における真魔導系裏設定"
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個人的なお話ですが、大学時代の恩師には学業以外にもいろいろなことを教わりました。

その一つが「Name Dropperになるな」という教えです。

「Name Dropper」とは「Name Droppingする人」という意味ですが、平たく言うと「あ、俺、○○さん、知ってるよ、紹介するよ」「あ、○○さんね、知ってる、知っている」「○○さん?あぁ、仲いいよ」とすぐ言う人のことです(と、個人的に理解してます)。

Wikipediaにもちょこっと説明がありますね。

Name dropping is the practice of casually inserting the names of important people or institutions into a conversation in order to seem more important to the listener. Name dropping is typically considered to be a negative – even offensive – quality. When used in argument it can be an example of the appeal to authority fallacy. (ネガティブな意味ですな)。

で、恩師に教わったのはそういう人になるな、ということ。

たとえその人を実際に知っていたとしても軽々しく人の名前を出すものではないよ、と昔からしつけられてきました(「紹介ほど怖いものはない」ともしつけられたな、そういえば・・・)。

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"Kuske(kplecraft): そうですね、まず観客がすごい盛り上がってるのがすごかったですね。日本人はパーティ文化があんまりないからそもそも踊らない人が多かったりするんですけど、ただ日本人って好きなものにはすごい集中するというか今日のイベントを見てみてもわかると思うけど、最前列ですごい盛り上がっている人とかもいて、でもそういう人たちってやっぱりゲームミュージックが好きな人たちで、ようはクラブに踊りにくるタイプの人たちとは違うんですよね。だから日本では本当にゲームミュージックが好きで好きでしょうがないっていう人たちが集まって、それがこのEXTRAみたいな。だからブリップフェスティバルみたいなイベントっていうのは日本には正直無いんですよね。"
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SACで攻殻にハマったような日の浅いオタが吉野紗香を叩いていて笑った。

おれは劇場で攻殻機動隊を見てるんだよ!

はぁ? おれは劇場公開される前から士郎正宗の原作単行本買ってたよ。

いやいや、おれなんてヤングマガジン海賊版から読んでましたー。

言っとくけど、お前らと違っておれはアップルシードから士郎を追いかけてるから。

なんだコイツら、同人誌版のブラックマジック持ってないくせに何言ってるんだか。

そもそも70年代SFを通過していない奴に語る資格が。

みたいな地獄絵図が繰り広げられているのかと思ったら違った。

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fukumatsu:

rioysd:

cokeraita:

remblr:

tokori:

sibibibi:
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トランスフォーマー+パルクール+プロトタイプ

なんかこれで一本ゲーム作れそうな勢い。

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ウソハードの魅力は尽きない。

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